“タイ語が話せるジャズピアニスト”への夢へ踏み出しました!
昨日、〈サーラー・パーサー・タイ〉(23年12月29日付記事をご参照ください)にて、タイ語の最初の授業がありました。
第一課は、「挨拶」です。
テキストは、タイ語と日本語だけで作成されていますので、アルファベットやカタカナの「ふりがな(?)」がありません。
したがって、先生の発音を聞き取ることに集中しなければなりません。
一度では聞き取れない方が多いのですが、将来的には、あの独特の文字を読んだり、書いたりする上で、役に立つためであることは、よく理解できます。
授業は、中学校の英語の一回目の授業のように、とても楽しいものでした。
ピアノのレッスンと同じで、次回の授業までの復習が大切です。
少しずつ習得することにはなりますが、とにもかくにも、第二の人生としての、日本で唯一の(もしかすると、すでにいらっしゃるかも知れませんが……)“タイ語が話せるジャズピアニスト”への夢へ向けて、第一歩を踏み出しました(いつもながら、大袈裟な表現ですが……)。





